院長はこんな人

ごあいさつ

はじめましてSuncure松阪 院長の古根川正浩です。

お寺の子

和歌山県本宮町生まれ三重県熊野市育ち。山で生まれ海で育ち、そしていつも神々に見守られている地ですくすく成長しました。

スポーツ大好きなれど

小学生から中学まで漫画『キャプテン』(サッカーではなく野球漫画)の影響でソフトボールと野球を始めキャプテンを目指す!高校に入るとサッカー部に入るも、『スクールウォーズ』に影響された同級生にそそのかされてラクビー部に!そして腰痛を起こす(笑)

社会人になり

その後、大手企業に就職し『私をスキーに連れてって』の影響でスキーにのめり込み、準指導員まで取得するも転倒骨折で二度入院。(恥骨、坐骨、仙骨等いわゆる骨盤と称される部位)その後もよくよく腰痛に悩まされる。

不運が幸運に!

その時出会ったリハビリの先生や看護婦さんの熱意と優しさとお世話する大変さにふれ、自分勝手な生き方を考え直す良い入院となりました。
その後、整形外科、接骨院、鍼灸、マッサージ、カイロプラクティック、整体と色々な治療に出逢い

自ら治療家を目指し整体スクールに通う。

おかげさまで現在開業16年目になりました。
今思えば、いろんなスポーツに取り組み、そのたびに骨折治療を繰り返したおかげで、人一倍痛みのわかる治療家として取り組む事が出来ているのだと思います。

喜び

ご年配のおばあちゃんに『もうこの膝の痛みは治らんと思っていたのに、楽になった、来てよかった』とお声おいただいたときや

毎年数人、来られる『目指せ甲子園!』の高校球児の活躍

ゴルフのクラブチャンピョンを目指す真黒なおとうさんの活躍など

なかなか治らない痛みに奮闘しながらの
『良くなったよ、ありがとう』の声には、
いつも込み上げる嬉しさがあります。